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日本エアロビック連盟とは
競技エアロビックの競技ルールは、国際体操連盟(FIG)の「FIG Code of Points」に基づいて世界各国で適用されています。(社)日本エアロビック連盟では2003年からこの競技ルールの共用を採択しました。これに伴い、日本国内の競技会に照らし合わせて国内ルールとして定めたのが『JAF競技エアロビック・採点規則』です。本連盟が主催・後援する競技会はこの規則に基づいて行われます。
また、「FIG Code of Points」は4年毎に改定が行われるため、この『JAF競技エアロビック・採点規則』も同様、4年毎に改定されます。
なお、チームエアロビックの場合、この規則とは別に「チームエアロビック・ルール」として定められています。
【JAF競技エアロビック・採点規則2009-2012】
4穴リングファイル(B5)全193ページ 定価3,500円(税込み)
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【「JAF競技エアロビック・採点規則2009-2012」の変更・訂正】
■ 2009.04.22版
1. 訂正一覧 ![]()
2. p1-32 ![]()
3. 付録2 ![]()
4. 付録3 ![]()
5. 付録5 ![]()
■ 2010.03.02版
1. 追加・削除・訂正内容 ![]()
2. p.2.4.6.10.16 ![]()
3. 付録2 Page 38 of 80 ![]()
4. 付録5 ![]()
【チームエアロビック・ルール】
【JAF認定審判員規定】

2009年度JAF認定競技会用「審査用紙」及び「難度表」
5月3日(日)開催のSA宮城オープンより使用の各種審査用紙と難度表です。今年度より各大会の模擬審判員については、審査用紙を各自で用意していただくことになりましたので、ダウンロードの上ご自身が模擬審査したい部門の用紙を必要枚数をコピーしてご準備下さるようお願い致します。
又、難度表を提出する選手は、こちらの難度表(PDF)をご利用ください。
