競技会ルール・審判員

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JAFエアロビック競技・採点規則

エアロビック競技には、エアロビック・ジムナスティックス種目(AG)、エアロダンス種目(AD)、フライト種目の3つがあります。

このうち、エアロビック・ジムナスティックス種目は、国際体操連盟(FIG)が定める「Code of Points(COP)」に基づく世界共通ルールで実施される競技で、このルールを翻訳したものが『JAFエアロビック競技・採点規則』です。COPは4年ごとに改定され、それに合わせて『JAFエアロビック競技・採点規則』も更新されます。期の途中で生じた追加・変更内容については、毎年開催される指導者向け研修会「JAFナショナル・キャンプ(NC)」にて発表されます。

エアロダンス種目・フライト種目は、幅広い年齢層が参加できる普及型種目として、JAFが独自に策定したルールに基づく、日本オリジナルの競技です。選手がチャレンジしながら楽しく参加できるよう、2年に1度大きな見直しを行っています。変更点はAG種目と同様にNCで発表されます。

エアロビック・ジムナスティックス(AG)種目

エアロダンス(AD)種目

フライト種目

JAF認定審判員規程

審判ノミネート/審判活動に関する実施要項

JAF審判員の心構え

JAF認定競技会用「審査用紙」

AG種目

※模擬審判員は、ご自身が模擬審査したい審査表を必要枚数コピーしてご準備下さるようお願い致します。

フライト種目

AD種目