Suzuki World Cup

スポーツエアロビック

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「スポーツエアロビック2022」開催概要

主催

公益社団法人日本エアロビック連盟

<東北オープン>
上山市/上山市教育委員会/一般財団法人上山市体育・文化振興公社/山形県エアロビック協会
NPO法人山形県健康づくり推進機構/上山市エアロビック協会
全日本エアロビックフェスティバル実行委員会/山形県フィットネス協会加盟クラブ

主管

神奈川県エアロビック連盟/福岡県エアロビック連盟/富山県エアロビック連盟/静岡県エアロビック連盟
大阪府エアロビック連盟/岡山県エアロビック連盟/NPO法人東京都エアロビック連盟

<東北オープン>
株式会社ヤマコー

後援(予定)

公益財団法人日本スポーツ協会

<東北オープン>
山形県/山形県教育委員会/東北エアロビック協議会/公益財団法人山形県体育協会/上山市体育協会
上山市レクリエーション協会/NPO法人かみのやまスポーツクラブ/株式会社プロアバンセ
株式会社スズキ自販山形

<福岡オープン>
北九州市/公益財団法人北九州観光コンベンション協会

<富山オープン>
富山県/富山市/公益財団法人富山県体育協会/富山県生涯スポーツ協議会/公益財団法人富山市体育協会

特別協賛

<東北オープン>
大塚製薬株式会社/スズキ株式会社

協賛

東京海上日動火災保険株式会社 他

開催日/開催場所/実施部門

開催日/開催場所/実施部門 一覧

エントリー受付期間

こちらよりご確認ください

参加料

参加料一覧

参加資格

2022年度のJAF選手登録を完了した選手

*チャレンジ・チームはメンバーの内1名のみの登録でも可とします。
*2022年度よりジュニアシングル部門についても選手登録が必要となります。

フライトリーダー

フライトリーダー一覧

全国大会代表枠

JOCジュニアオリンピックカップ袋井2023
  ユース2 ユース1 ユースJトリオ
男子シングル 女子シングル トリオ 男子シングル 女子シングル トリオ
SA神奈川   3 2   3 2 2
SA富山   3 3   3 3 3
SA静岡   4 3   4 3 3
SA大阪 2 4 3 2 4 3 3
SA岡山 3 4 3 3 4 3 3
SA福岡   4 2   4 2 2
SA東京 2 4 3 2 4 3 3
7 26 19 7 26 19 19
全国ユースフライト
  ユースC ユースB
SA神奈川 9 9
SA富山 9 9
SA静岡 9 9
SA大阪 9 9
SA岡山 9 9
SA福岡 9 9
SA東北 9 9
SA東京 9 9
72 72
スズキジャパンカップ2022
  マスターズ シニア ティーンズ ルーキーズ シニア(AG種目 )
男子 女子 男子 女子C 女子B 女子A 男子 女子 男子シングル 女子シングル
SA2021東北 1     2 1            
SA2021東京 1   1 2   1          
SA神奈川 2 2 2 2 2 2 1 1 2    
SA富山 2 2 2 2 2 2 1 1 2    
SA静岡 2 2 2 2 2 2 1 1 2 1 1
SA大阪 2 2 2 2 2 2 1 1 2 1 1
SA岡山 1 2 1 2 2 2 1 1 2    
11 10 10 14 11 11 5 5 10 2 2
全国フライト
  グランドマスターズ マスターズ シニアB シニアA
SA神奈川 6 6 5 5
SA富山 6 6 5 5
SA静岡 6 6 5 5
SA大阪 6 6 5 5
SA岡山 6 6 5 5
SA福岡 6 6 5 5
SA東北 6 6 5 5
SA東京 6 6 5 5
48 48 40 40

その他お知らせ、諸注意事項

①(公式競技/ユース)開催地ブロックのアドバンテージ

全国大会への代表権を獲得したすべての選手/組が開催地ブロック以外で且つ、上位6位までに開催地ブロックの選手/組がいた場合に限り、最上位の開催地ブロックの選手/組に代表権が与えられます。
※トリオは申込者の在住地で判断

②ユースシングル、トリオ部門出場可能回数

全ての部門において出場可能回数の制限はありません。

【重要】
「スズキジャパンカップ2021全国大会」及び「JOC袋井2022」のユースシングル各部門上位6位までに入賞した選手は「スポーツエアロビック2021」のフライト競技に出場することはできますが、2022年度の「全国ユースフライト・エアロビック選手権大会」に出場することはできません。

「繰り上げについて」
上記該当選手が「第12回全国ユースフライト・エアロビック選手権大会」出場権を獲得した場合は次点の選手が繰り上げとなります。

③傷害保険に関して

競技会当日は参加選手に対し、スポーツ傷害保険を掛ける。その費用は本連盟が負担し、発生した傷害補償については、傷害保険の範囲内とする。ただし、疾病、負傷に対する応急処置は主催者側が行うが、その責任は負わない。なお、競技会参加者は健康保険証を持参すること。

④各種ガイドライン、その他注意事項

https://www.aerobic.or.jp/competition/をご参照ください